iQUAVIS 開発の見える化 ワークショップPRODUCTS & SERVICES | isid-industry

ソフトウェア製品・サービス

iQUAVIS 操作体験ワークショップ
参加無料【事前申込み制】

iQUAVIS 操作体験ワークショップでは、参加者がiQUAVISソフトウェアをオンラインで実際に操作します。用意されたシナリオに沿ってiQUAVISを実際に操作し、実業務での iQUAVIS 活用の事例を体験することができます。

製品開発の課題別のカリキュラムを用意し、4つのコースを開催しています。皆様の自社業務での重要課題解決に、iQUAVIS がどのように役立つかを、体感していただければ幸いです。多くの皆様のご参加をお待ちしています。
 
不具合未然防止(FMEA/DRBFM)
  • iQUAVISによる技術と判断の見える化の概要
  • iQUAVIS操作体験
        技術ばらしツリーの作成
        ブロック図の作成と活用
        DRBFM/FMEAのためのワークシート活用
        技術ばらし体験
開発日程管理
  • iQUAVISによる業務の見える化の概要
  • iQUAVIS操作体験
        製品大日程と他部門日程の計画作成と参照
        テンプレートの活用
        リソースの割り当て、調整
        進捗の登録と確認
構想設計段階での性能検証(MBD)
  • iQUAVISとActivateを用いたMBDの概要
  • iQUAVIS操作体験
        技術ばらしで要件で機能を検討
        複写機のツリー、ブロック図の作成 
        1DシミュレーションとiQUAVISの連携
システム設計
  • システム設計での iQUAVIS活用のポイント
  • iQUAVIS操作体験
        製品ユースケースを整理
        アクターとユースケースの抽出
        要求の整理
モジュール化
  • 少ないモジュール数で多様な要求に対応した製品群を創出する手法 Robust Architecture Design :RoADの概要
  • iQUAVIS操作体験
        製品ライフライクル別の要求抽出、整理
        市場別要求重要度、要求幅、将来変化を評価
        要素ブロック図で要素間インターフーェスを
        可視化
        技術ばらしで要求評価を構成要素に割り付け
        要求評価割の割り付けから、モジュール化の
        方針を立案

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