ソフトウェア製品・サービス

iQUAVIS 開発の見える化支援ツール

iQUAVIS(アイクアビス)は、技術・業務・判断の3軸連携による開発の見える化を支援します。
自動車、重工、医療機器などの国内大手製造業を中心に、130社以上の導入実績があり57,000以上のユーザーに利用されています。様々なユーザーニーズが機能拡張に反映され、iQUAVISは進化しつづけています。

Project Management

iQUAVIS 紹介動画【1分37】

 
「開発の見える化」を実現するiQUAVIS
技術の見える化
  • 要求、機能、構成要素の相互関連性を明確にする。
  • 設計検討の経緯、設計変更の影響の連鎖をトレースする。
  • 過去事例や有識者知見を共有し、知的資産を継承する。
業務の見える化
  • 大中小日程と各部署間での活動日程の整合性を確保する。
  • タスクに連携する成果物管理を実施し、プロジェクトの進捗を正確に把握する。
  • 技術の見える化と連携し、実行すべきタスクをヌケモレなく抽出する。
判断の見える化
  • 技術、業務の見える化と連携して課題をヌケモレなく抽出し、プロジェクト遂行の的確な意思決定を行う。
  • DRBFM/FMEAによる不具合未然防止の活動を、確実に効率良く実施する(VDA対応のFMEAも実現可能)。
  • 見える化される情報を活用し、業務に必要な各種帳票を効率良く作成する。

システムズエンジニアリングの推進を支援するiQUAVIS

iQUAVISは、システムモデリング、不具合未然防止、日程進捗管理を繋ぎ、複雑なシステム製品の開発を支援します。

QFD*1などの方法論を活用し、製品の要求分析、機能設計、構成要素への展開を柔軟に確実に行うことを可能にします。

*1 Quality Function Deployment:品質機能展開
 

二元表
    
ツリー図                    ブロック図
 
ツリー図、ブロック図、二元表を用いてシステムモデルを表現し、様々な観点での検討を容易にします。

 


要求、機能、要素の変更の影響をトレースし、対策検討を漏れなく行うことを可能にします。

 

iQUAVISはシステムモデルと品質・リスク分析を統合します。
 

 
システムモデルからFMEA*2/DRBFM*3ワークシートを自動的に生成します。
変更の影響を確認し、品質不具合の未然防止を行うことを可能にします。
 
*2 Failure Mode and Effects Analysis:故障モードと影響解
*3 Design Review Based on Failure Mode:故障モードに基づくデザインレビュー
 

 

iQUAVISはシステムモデルとプロジェクト管理を統合します。

システムモデルから検討が必要なすべてのタスクを定義できます。
 

iQUAVISは自動的に変更に関連するタスクをピックアップすることができます。

 
プロジェクト進捗を管理粒度別に、リアルタイムに把握することを可能にします。
 

 

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