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公開ライブラリー Webセミナータイトル #1

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3Dプリンター付加製造技術の最先端
      最終製品部品の製造を可能にする金属粉末積層造形の紹介 

主催:株式会社電通国際情報サービス 協力:金属技研株式会社


​3Dプリンターによる付加製造では、金属粉末積層造形の実用化により、工業機械、 コンシューマ製品、電子機器、自動車、医療・歯科、航空宇宙などの領域で、最終製品用の部品生産が行われています。
 
本セミナーでは、金属粉末積層造形による最終製品部品の製造に寄与する、シミュレーションを活用した部品設計手法と、要件通りに製造するための金属粉末積層造形プロセスの紹介をします。

 

 

紹介内容
 
•  付加製造(Additive Manufacturing)の動向と課題
•  最終製品部品の製造を実現する設計手法
 ・トポロジー最適化による軽量化、コスト低減
 ・デザイン案への製造要件織り込みと検証への解析活用
•  金属粉末積層造形プロセスの課題への対応
 ・寸法精度、サポート最適化、応力除去、ポスト処理

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        本編 49分

    

 

 
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「IoTシステム開発の重要課題の解決  ~ IoTプラットフォーム ThingWorx の活用 ~

主催:株式会社電通国際情報サービス


​IoT技術を取り入れたシステム構築の課題として、エッジデバイスとの通信に加え、ネットワーク、サーバー、アプリケーションの開発で新しい構成要素に対応する技術が求められています。そして、IoTで機器から取得するデータを様々なアプリケーションと連携して効率よく活用するためには、中核となるデータモデルの拡張性が重要です。

本セミナーでは、IoTシステム開発の重要課題に対処するために、PTC社のIoTプラットフォーム ThingWorx を活用し、効率よくIoTシステムを開発する方法の紹介をします

 

 

IoTシステム開発の重要課題の解決​紹介内容
 
 •  データ取得と蓄積
 •  複数システム連携
 •  データ活用


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ThingWorx概要紹介資料ダウンロード 

        本編 18分

    

 

 
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「今からはじめるCAE疲労寿命予測」

共催:株式会社電通国際情報サービス 株式会社日本ヴイアイグレイド


​本Webセミナー「今からはじめるCAE疲労寿命予測」では、解析と実験とを統合した疲労評価のプロセスにより、すばやく現実的な寿命予測を⾏うアプローチの解説をします。全プログラムを4回のセミナーに分割し、疲労設計に求められる⼯学の基礎と解析技術を活⽤する⼿法の説明を進めていきます。


 

第1回:FEMベースの疲労寿命予測の概要


​第1回 紹介内容
 

 • 一般的な強度評価の再確認
 • 疲労寿命予測の基礎
 • 代表的な疲労寿命曲線とその特徴
 • 影響因子とその効果
 • 典型的なFEM疲労解析プロセス
 • 疲労解析システム nCode DesignLife の紹介

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        本編 40分

    


 

第2回:疲労解析のための材料特性情報とその取得方法  


​第2回 紹介内容
 

• 疲労寿命曲線の概要
• 疲労寿命曲線の入手方法
• より高精度な疲労寿命曲線の入手方法
• nCode 材料試験サービスと材料データベースの紹介​

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        本編 37分

 

 



 

第3回:疲労寿命予測ためのFEM応力解析  


​第3回 紹介内容
 

• 負荷様式に対応するFEM解析手法の選択
• FEM応力結果と疲労寿命予測結果の関係
• 実験との相関による解析精度の向上

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        本編 37分

 

第4回: 重要な疲労寿命予測手法 溶接疲労、ランダム振動疲労  


​第4回 紹介内容
 

• PSDやサインスイープなど、周波数軸で定義される負荷による振動疲労
• 熱サイクルやクリープによるダメージを考慮した熱機械疲労
• シーム溶接された構造物の疲労を評価する溶接疲労

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        本編 43分

 

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プラスチック製品開発における樹脂流動解析の活用Webセミナー

主催:株式会社電通国際情報サービス

 

プラスチック製品の不具合に直結するウェルドラインやヒケ、反り変形問題は、できるだけ早期に発見し対策することが肝です。試作前に対応できれば無駄な手戻りやコストを省けます。こうした課題に対しての、樹脂流動解析の活用方法について紹介します。
 


          本編 28分

紹介内容

・ 反りとウェルドの解決
・ 初期設計での問題点抽出
・ 解析を利用した製品設計最適化
  「ショートショット対策」
  「ウェルドライン対策」
  「反り変形対策」

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統合シミュレーションシステム Simcenter紹介Webセミナー

主催 株式会社電通国際情報サービス  



2016年8月にSiemens PLM Software社より発表された、Simcenter™を紹介するWebセミナーです

Simcenter(TM) ポートフォリオ
          本編 38分

製品機能がより高度になり複雑化が進む中で、迅速な信頼性の高い設計判断をするために、『予測型エンジニアリング』を推進することが、製造業企業の重要な課題になっています。
​Simcenter は、3D Simulation、1D Simulation、Testing Solutionsを包含する統合シミュレーションシステムであり、『予測型エンジニアリング』の推進を強力に支援します。
本セミナーでは、Simcenterの概要と、Siemensの次世代3D CAEソリューションSimcenter 3Dの紹介をします。

 

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設計者による開発製品の軽量化を支援する Inspire 紹介 Webセミナー

主催 株式会社電通国際情報サービス

『Inspire』 は、構想段階でのデザイン検討をサポートする、設計者のための構想設計支援ソフトウェアです
 


           本編 38分


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Inspireを用いることで、設計対象モデルの作成、編集、荷重や境界条件の設定などの操作を非常に簡単に行うことができ、荷重に耐えられる一番軽くて強い形状を位相最適化解析によって容易に生成することが可能です。

設計者が、力学的に洗練された製品形状を短時間で創造することができるようになります。最適化された形状を、3Dプリンターで造形することで、試作の効率化や、小ロット部品・治具などの制作も可能になります。

紹介内容

  • 位相最適化とは?
  • Inspireによる構想設計
  • 適用事例紹介
  • Inspire2016新機能紹介
 

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Adams活用Webセミナー

主催 株式会社電通国際情報サービス                                       

機構解析ソフトウェアAdamsには、従来より、弾性体を表現する方法として、FEMベースのモード重ね合わせ法や離散梁要素を使用する方法があります。

イメージ図
本編 36分

Adams2014より、非線形梁要素のモデル化、非線形FEMソフトウェアMarcとの連成解析が可能となり、更に最新のAdams2015.1では、Adams内に非線形FEMソルバーを組み込んだMaxFlexがリリースされました。

本セミナーでは、Adamsを活用した、弾性体マルチボディダイナミクス(MBD)シミュレーションについて紹介します。


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1D-CAEツール solidThinking Activate 紹介Webセミナー

主催 株式会社電通国際情報サービス  


​MBD(モデルベース製品開発)プロセスは、自動車業界を中心に導入が進み、昨今、様々な業界企業でも取り組みが開始されています。そして、MBDを推進する重要な技術として、製品形状決定前の構想設計段階で使用する1D-CAEが注目されています。​
Simcenter(TM) ポートフォリオ
          本編 41分

本セミナーでは、特に制御系に強みを持つ1D-CAEツールsolidThinking Activate(旧VisSim Simulate)の概要、および上流段階の「要求・機能検討」や下流段階の「3D-CAE」と組み合わせることの効果を紹介し、1D-CAEのさらなる活用方法についての説明をします。

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iQUAVIS Ver.3.2バージョンUP Webセミナー

主催 株式会社電通国際情報サービス(ISID)


           本編 28分


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2017年1月にリリースした、iQUAVIS Ver3.2 の強化機能、新機能概要をご紹介をするバージョンアップwebセミナーです。

<対象者>
iQUAVISを使用している客様、iQUAVISにご興味のあるお客様
 

<紹介する新機能>

1. 技術・業務共通
2. 業務パッケージ
3. スケジュール分析パッケージ(+業務パッケージ)
4. 技術パッケージ
5. その他

 





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ISID 金型・加工ユーザコンファレンス 2018  講演資料ダウンロード

 


2018年5月31日(木)ISID本社で開催された、「ISID 金型・加工ユーザコンファレンス 2018」での講演資料がダウンロードできます。

 

 

主催:株式会社電通国際情報サービス 協賛:シーメンスPLMソフトウェア





 

次世代の金型設計製造のしくみ構築に向けて

ISIDが考える金型設計製造・部品加工領域のあるべき姿『未来予想図』の実現に向けた施策を紹介​ 資料ダウンロード
    ISID エンジニアリングソリューション事業部 戦略技術ユニット DER技術2部  那須田 拓二

 

Simlabによる金型構造解析モデルの作成効率化

数百部品の金型全体の解析モデル作成をSimlabで自動化する手法を紹介                                    資料ダウンロード
 アルテアエンジニアリング株式会社 執行役員   CAEプロセス技術本部長 依宋 海希 様

 

NX新機能トピックス、TSアプリケーション開発の方向性​

金型・加工に関連するNX新機能、ISID提供アプリケーションソフトウェアの開発の方向性を紹介  資料ダウンロード
 ISID エンジニアリングソリューション事業部 戦略技術ユニット DER技術2部   渡邊 芳男
 



 
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​Webセミナー
生産設備・工作機械の開発プロセスの革新「メカ・制御連携のフロントローディング」


         本編 18分

                    セミナー資料ダウンロード


Mechatronics Concept Designerは、工作機械・組立装置・生産設備・搬送設備など、複雑な動作機構を含む機械製品の迅速な開発を支援する、NXと統合されたリアルタイム3D物理シミュレータです。

このWebセミナーでは、開発初期の構想設計段階からメカと制御の連携動作の検証を行う、Mechatronics Concept Designerを用いた革新的な製品開発プロセスを紹介します。

 


対象:複雑な動作機構を含む機械製品の、メカ設計・制御設計のエンジニア

セミナー内容:
● 直列型の開発プロセスの課題を解決する施策
● メカ検証のフロントロ-ディング
● 制御プログラム検証のフロントローデ
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