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公開ライブラリー Webセミナータイトル #1

プラスチック製品開発における樹脂流動解析の活用Webセミナー


プラスチック製品の不具合に直結するウェルドラインやヒケ、反り変形問題は、できるだけ早期に発見し対策することが肝です。試作前に対応できれば無駄な手戻りやコストを省けます。こうした課題に対しての、樹脂流動解析の活用方法について紹介します。
 

主催 株式会社電通国際情報サービス

 


          本編 28分

紹介内容

・ 反りとウェルドの解決
・ 初期設計での問題点抽出
・ 解析を利用した製品設計最適化
  「ショートショット対策」
  「ウェルドライン対策」
  「反り変形対策」

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統合シミュレーションシステム Simcenter紹介Webセミナー


2016年8月にSiemens PLM Software社より発表された、Simcenter™を紹介するWebセミナーです




 

主催 株式会社電通国際情報サービス  

 

Simcenter(TM) ポートフォリオ
          本編 38分

製品機能がより高度になり複雑化が進む中で、迅速な信頼性の高い設計判断をするために、『予測型エンジニアリング』を推進することが、製造業企業の重要な課題になっています。
​Simcenter は、3D Simulation、1D Simulation、Testing Solutionsを包含する統合シミュレーションシステムであり、『予測型エンジニアリング』の推進を強力に支援します。
本セミナーでは、Simcenterの概要と、Siemensの次世代3D CAEソリューションSimcenter 3Dの紹介をします。

 

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設計者による開発製品の軽量化を支援する Inspire 紹介 Webセミナー


『Inspire』 は、構想段階でのデザイン検討をサポートする、設計者のための構想設計支援ソフトウェアです。

 
主催 株式会社電通国際情報サービス
 


           本編 38分


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Inspireを用いることで、設計対象モデルの作成、編集、荷重や境界条件の設定などの操作を非常に簡単に行うことができ、荷重に耐えられる一番軽くて強い形状を位相最適化解析によって容易に生成することが可能です。

設計者が、力学的に洗練された製品形状を短時間で創造することができるようになります。最適化された形状を、3Dプリンターで造形することで、試作の効率化や、小ロット部品・治具などの制作も可能になります。

紹介内容

  • 位相最適化とは?
  • Inspireによる構想設計
  • 適用事例紹介
  • Inspire2016新機能紹介
 

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Adams活用Webセミナー


機構解析ソフトウェアAdamsには、従来より、弾性体を表現する方法として、FEMベースのモード重ね合わせ法や離散梁要素を使用する方法があります

主催 株式会社電通国際情報サービス                                       

イメージ図
本編 36分

Adams2014より、非線形梁要素のモデル化、非線形FEMソフトウェアMarcとの連成解析が可能となり、更に最新のAdams2015.1では、Adams内に非線形FEMソルバーを組み込んだMaxFlexがリリースされました。

本セミナーでは、Adamsを活用した、弾性体マルチボディダイナミクス(MBD)シミュレーションについて紹介します。


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1D-CAEツール solidThinking Activate 紹介Webセミナー

 

​MBD(モデルベース製品開発)プロセスは、自動車業界を中心に導入が進み、昨今、様々な業界企業でも取り組みが開始されています。そして、MBDを推進する重要な技術として、製品形状決定前の構想設計段階で使用する1D-CAEが注目されています。​
主催 株式会社電通国際情報サービス  
Simcenter(TM) ポートフォリオ
          本編 41分

本セミナーでは、特に制御系に強みを持つ1D-CAEツールsolidThinking Activate(旧VisSim Simulate)の概要、および上流段階の「要求・機能検討」や下流段階の「3D-CAE」と組み合わせることの効果を紹介し、1D-CAEのさらなる活用方法についての説明をします。

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