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ISID CAEフォーラム“Think CAE, 2015”

ISID CAEフォーラム ‟Think CAE,2015”
主催 株式会社電通国際情報サービス
後援 シーメンスPLMソフトウェア
協賛 オートデスク株式会社、エムエスシーソフトウェア株式会社、
   アルテアエンジニアリング株式会社、株式会社JSOL、ブリュエル・ケアー・ジャパン、
   株式会社ソフトウェアクレイドル、株式会社イグアス

お客様各位


“Think CAE!”
「CAEの真価とは、革新的な製品の開発を加速するCAEとは」

エレクトロニクス製品、自動車・輸送機器、工作機械、産業機械などの製造企業では、さまざまな顧客ニーズに応えるための製品の多様化、安全や環境への対応、さらに高度な制御と連携した複雑な機能の開発をおこない、より早期に優れた製品を市場に投入することが求められています。

そして、IoTの到来により、インテリジェント機能を備えた革新的な機能を持つ製品が登場してきており、今後の新たなビジネスモデルの創出と、製品が活躍する場の飛躍的な拡大が期待されています。

これにより、製造企業はこれまでの経験の枠を超えた、新たなコンセプトの製品の開発に取り組むことになり、製品開発でシミュレーション技術を活用することの重要性が、従来にも増して高まってきています。

このたび、電通国際情報サービス(ISID)は、これからの製品開発のイノベーションの鍵となる、エンタープライズレベルでのシミュレーションの活用についてディスカッションしていただく機会として、
ISID CAEフォーラム“Think CAE, 2015”
を開催いたします。

実際にシミュレーションを製品開発に有効利用されているユーザー企業の方々の講演と、最新のシミュレーション技術の紹介セッションを含むプログラムとなっています。

製品の企画、設計、製造、研究、技術管理に携われている、製造企業の方々のご参加をお待ちしております。
 

株式会社電通国際情報サービス
 

開催概要

 
開催地 開催日 時間 会場 参加費用
東京 2015/11/11(水) 終了しました

13:00~19:30

(12:30 受付開始)

東京コンファレンスセンター・品川

港区港南1-9-36
JR品川駅港南口(東口)より徒歩2分

無料
(事前登録制)
※ 本イベントは事前登録制となっており、当日の参加受付は対応しておりません。
  定員になり次第登録を締め切らせていただきますため、お早目のご登録をお願いいたします。
※ 本イベントは、18 歳未満の方のご登録/ご参加はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
※ 登録手続完了後や参加証発行後においても、弊社の判断により本イベントへのご参加をお断りする場合がございます。
  なお、お断りする理由などについては、ご説明はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
※ 会場内での事故 (病気、けが、盗難、紛失など) に関しましては、責任を負いかねますので、
  各自管理/対応をお願いいたします。
※ 会場仕様の都合上、全席に椅子をご用意できず立ち見となる可能性がございます。
  お身体の不自由な方は、当日会場スタッフまでお申し付けください。
 
【参加対象】
製造業で、製品企画・設計・製造・研究・経営・情報システムなどに携われるマネジメントクラスの方

プログラム

12:30 受付開始
13:05 ~ 13:35

G-1

製品開発のイノベーションの鍵となる、エンタープライズCAE

株式会社電通国際情報サービス
エンジニアリングソリューション事業部
戦略技術2部 部長
矢野 雅久

【講演概要】
製品開発の課題に対応し、CAEの真価を引き出し、革新的な製品の開発を加速するためのシミュレーション活用のアプローチを紹介いたします。

   
13:45 ~ 15:00 モデルベース開発(MBD)に向けたCAEの活用 A-1
 
革新的なものづくりを実現する「源機能で考える開発」とは
~設計初期段階で理想の機能をつくり込む~
株式会社ISIDエンジニアリング
機能エンジニアリング部
部長 吉田 夕貴夫
【講演概要】
「MBD:モデルベース開発」は制御開発分野の手法だったが、近年製品設計全般の分野で使用、活用され、設計構想段階で開発目標の整合がとれるようになってきた。
本報ではさらにこれまでの開発の考え方と異なる「源機能」を取り入れた‘考え方’を紹介する。
(講演時間 13:45-14:20)
“機能で考える設計” を支援するMBSEソリューション
株式会社ISIDエンジニアリング
ソリューション開発部
部長 阿野 基貴
【講演概要】
近年、製品開発全体でモデルベース開発の導入が加速する中、開発初期の構想設計段階で設計者の思考を機能や論理部品でモデル化し、そのアイデアをすぐに机上で評価する“機能で考える設計”が注目されています。
本講演では、機能で考える設計を支援するMBSEソリューション “iQUAVIS” をご紹介します。
(講演時間 14:20-15:00)
CAEによる設計技術力の強化 B-1
 
自動化による設計プロセスでの解析活用事例のご紹介
株式会社電通国際情報サービス
エンジニアリングソリューション事業部
戦略技術2部
小形 研哉
【講演概要】
設計CAEにおいては、設計案検討に直接活用できる結果情報を、タイムリーかつ工数負担を抑えて提供することが重要です。本セッションでは、設計ニーズに対応した様々な適用事例を通して、新しい解析の設計活用の形をご提案いたします。
(講演時間 13:45-14:15)
 
製品開発の品質と効率を高めるためのCAE
「実験力、解析力、組織力」
日立建機株式会社
開発・生産統括本部 実験解析評価センタ センタ長
田村 和久 様
【講演概要】
当センタのミッションは、製品開発部門と一体となり、実験と解析を開発サイクルに組込むことで事前保証力を向上させ、製品開発時の開発品質と効率を向上することである。今回は、当社におけるCAE活用について、過去の問題点を振り返ると共に、真に製品開発に貢献するCAEを展開するために取り組んできた内容を技術・人財・組織面から紹介する。
(講演時間 14:15-15:00)
実験・計測データのCAEへの活用 C-1
 
疲労耐久性評価の高度化実現のための4つのポイント
株式会社電通国際情報サービス
オートモーティブ事業部
CAE技術部
内田 真平
【講演概要】
機械製品の主な破損原因である疲労破壊は、製造業における大きな課題となっています。一方、製品の環境性能向上や材料コスト削減のため、製品の使用環境に合わせた適切な強度に設計することが強く求められています。
今回は、「製品が市場での使用方法によって、いつ疲労破壊するのかを精度良く短期間で予測したい」という要望実現のための4つのポイントをご紹介します。
(講演時間 13:45-14:15)
 
海外メーカーにおける市場データ収集と
そのデータに基づく製品性能評価のご紹介
株式会社日本ヴイアイグレイド
コンサルタントエンジニア
奥村 将崇 様
【講演概要】
CAE技術の発展により、特定の負荷入力に対する構造応答、および疲労寿命予測の精度が向上しています。しかし、市場における疲労耐久性を確保するためには、試験やCAEで適用する負荷入力と市場での使われ方を相関させる必要があります。本セッションでは海外自動車メーカにおける市場データ収集とそのデータに基づく製品性能評価について紹介します。
(講演時間 14:15-15:00)
樹脂流動解析による開発力強化 D-1
 
つなぐ・つなげる樹脂流動解析の活用
株式会社電通国際情報サービス
エンジニアリングソリューション事業部
戦略技術2部
原 悟
【講演概要】
樹脂流動解析活用のポイントについてお話しします。開発の各段階での成形不良対策を整理し検討内容を渡していくことと、今後のプロジェクトへノウハウを引き継ぐ工夫を行っておくことが重要です。その場で解析結果を利用するだけではなく、プロセスやプロジェクトがつながるように活用することで効果を確実にし、解析活用レベルを向上していく事ができます。
(講演時間 13:45-14:15)
 

軽量化と強度アップのための複合材料解析

オートデスク株式会社
技術営業本部
シミュレーションスペシャリスト
梅山 隆 様

 
【講演概要】
自動車や航空機の軽量化は、燃費や航続距離に多大な影響を与え、製品競争力を左右する重要な課題といえます。
この軽量化のひとつの方法として複合材料は以前から利用されていますが、設計から製造に渡る検討要素が多く、短期間ではなかなか最適な材料設計が難しいと言われております。
本講演では、Autodesk HELIUSを使った複合材料のモデル化、解析、データベース利用について 適用事例をまじえながらご紹介します。
また、Autodesk HELIUSを使いMoldflowの解析結果をFEAソルバにマッピングし、繊維配向を考慮した構造解析についてもご紹介します。
(講演時間 14:15-15:00)
15:00 ~ 15:15 休憩
15:15 ~ 16:30 モデルベース開発(MBD)に向けたCAEの活用 A-2
 
構想設計段階での評価に使う、技術バラシと1DCAE
株式会社電通国際情報サービス
エンジニアリングソリューション事業部
戦略技術2部
石井 英隆
【講演概要】
昨今、導入が進んでいるモデルベース開発と関連して、本講演ではモデルベース開発プロセスの全体イメージ、形状構築前に構想設計段階で要求・機能を検討することの重要性、数式や1Dシミュレーションと組み合わせて評価することの効果などについて例を交えながら御紹介します。
(講演時間 15:15-15:45)
 
要求分析技術の車体性能設計への適用
株式会社本田技術研究所
四輪R&Dセンター
青山 知弘 様
西岡 良太 様
【講演概要】
車体系の開発期間フロントローディングを目指し、要求分析技術の車体性能設計領域への適用を進めている。
本講演では、ドア骨格が有する剛性系の要求性能に関し、各コンポーネントへの要求分解と目標値企画、初期構造提案への取り組み内容および、その中で用いる初期仕様検討用の機能モデルの概要について紹介する。
(講演時間 15:45-16:30)
CAEによる設計技術力の強化 B-2
 
1D CAEと3D CAEを複合する新しい製品性能評価技術
株式会社電通国際情報サービス
エンジニアリングソリューション事業部
戦略技術2部 グループマネージャー
錦織 知彦
【講演概要】
製品の性能、安全性、信頼性を評価する際は、特定分野の解析だけでなく、様々な現象の相互作用を考慮した解析を行うことが求められています。本セッションでは、メカと流体のマルチフィジックス解析、あるいは制御も含めた1D CAEと3D CAEのマルチドメイン解析によって、製品の性能を精度良く見積もる方法をご提案します。
(講演時間 15:15-15:45)
 
EDEM(離散要素法)による粒子の挙動(バルク材料から粉体まで)
シミュレーションの活用事例紹介
DEM Solutions Ltd.
シニア・エンジニア
Mr. Christophe Le Dauphin
【講演概要】
離散要素法によるバルクマテリアルフロー・シミュレーション・ソフトウェアEDEMは、石炭・鉄鉱石等の搬送システムのコンベヤリング、ホッパー、スクリュー搬送等の搬送シミュレーションに使用されています。
近年、機構解析ソフトウェアAdamsと離散要素EDEMのカップリング機能により、バルク材料を扱う装置(重機械、建設機械、農業機械等)が稼働中にバルク材料からの影響をより正確にシミュレーションすることが可能となりました。
今回は、EDEMの紹介とAdams-EDEM動的連成機能、EDEM-CFDとの双方向のカップリング機能等のカップリングの事例を紹介します。
(講演時間 15:45-16:30)
実験・計測データのCAEへの活用 C-2
 
エステックの「実験ドリブンCAE」
株式会社エステック
技術部 部長
古本 昌司 様
【講演概要】
エステックでは、車両、機械、構造物の振動・騒音・挙動などの動的問題に対し、実験によるメカニズム分析とコンピュータシミュレーションによる予 測技術を組み合わせた開発支援を行っています。今回は実験とCAEを融合させた解析技術や慣性特性計測技術、そして外国製乗用車を題材として振動騒音関連実験技術とロードノイズ用タイヤ及 びサスペンションFEMモデルの構築や活用例についてご紹介いたします。
(講演時間 15:15-15:50)
 
ドラムブレーキ鳴きシミュレーションにおける精度向上の取り組み
株式会社エステック
技術部 動解析1グループ
シニアプロジェクトマネージャ
玉理 順造 様
【講演概要】
近年、CAE技術の発展に伴って有限要素モデルを用いたブレーキ鳴き現象の複素固有値シミュレーション(構造不安定性評価解析)が広く実施されているが、その予測精度は十分とは言えない場合がある。本報告は、車両特性のモデル化、褶動パターンや面圧分布の予測、拡張摩擦モデルの適用等により上記課題を克服し、ドラムブレーキの鳴き予測精度向上に取り組んだ内容について説明する。
(講演時間 15:50-16:30)
樹脂流動解析による開発力強化 D-2
 
もっと効果を出す 樹脂流動解析の活用
株式会社電通国際情報サービス
エンジニアリングソリューション事業部
戦略技術2部
興津 美仁
【講演概要】
Moldflowを効果的に活用する2つの連携事例をご紹介します。
1.樹脂流動解析だけでは評価が難しい金型設計上の課題として、キャビ取られ評価、突出しピン配置設計を構造解析連携により実現した事例
2.パラメータスタディによる大量の解析パターンを計算する際、外部プリポストを活用することによる業務効率化のご提案
(講演時間 15:15-15:45)
 
パナソニック エコソリューションズ社におけるMoldflow活用
パナソニック株式会社
エコソリューションズ社
上本 誠一 様
【講演概要】
パナソニック エコソリューションズ社ではMoldflowを活用した商品 / 金型設計、成形加工を行っています。
商品設計では成形品形状検討やコスト試算、金型設計ではスプル・ランナー・ゲートの検討、成形加工では成形条件検討やコスト試算に活用しています。
この講演では、金属光造形インサートを用いたコンフォーマル冷却やヒート&クール成形などの解析事例を紹介し、あわせて当社で進めているMoldflowを活用する人材育成の取り組みを紹介します。
(講演時間 15:45-16:30)
16:30 ~ 16:45 休憩
16:45 ~ 18:00 モデルベース開発(MBD)に向けたCAEの活用 A-3
 
構想設計段階で構造最適化の検討を可能にするシミュレーション技術
株式会社電通国際情報サービス
エンジニアリングソリューション事業部
戦略技術2部
中西 勝哉
【講演概要】
詳細3Dモデル作成前の構想設計段階で、位相最適化手法を用いた構造解析により、最善のコンセプトモデルを創出する手法を紹介します。製品開発の初期段階で、意匠・強度・製造要件の制約条件を満たす、最も軽量化された構造設計を導き出すアプローチについて、事例を交えて説明します。
(講演時間 16:45-17:15)
 
トポロジー最適化と3Dプリンターによる新しい設計プロセス
アルテアエンジニアリング株式会社
solidThinking ビジネスディレクタ
前嶋 靖子 様
【講演概要】
トポロジー最適化計算による形の自由性と、3Dプリンターによる製造の自由性を組み合わせると、従来にないより良い製品が生まれる可能性があります。
そして、設計プロセスが新しく進化し、時間短縮とコスト削減が見込まれます。
本コースでは、新しい設計プロセスの中での、トポロジー最適化計算と3Dプリンターの組み合わせについてご紹介します。
(講演時間 17:15-18:00)
CAEによる設計技術力の強化 B-3
 
CAE分野におけるクラウド活用の最先端
株式会社電通国際情報サービス
エンジニアリングソリューション事業部
製品技術部
沼尻 剛志
【講演概要】
近年、先進的な製品開発には、よりリアルな数値シミュレーションが必要となり、大規模モデルを使った動的な解析ニーズが増しています。しかしながらその計算のためのHPC環境や並列計算用ライセンスを自部門だけで常時用意しておくことは簡単ではありません。本講演ではお客様のそんなお悩みを解決するために、クラウド型CAEサービス『PLEXUS CAE』をご紹介いたします。
(講演時間 16:45-17:15)
 
縦型円筒内の回転流れ場の解析
国立大学法人 九州工業大学 大学院
情報工学研究院 機械情報工学研究系
教授 田中 和博 様(工学博士)
【講演概要】
縦型円筒内の回転流れ場における、流れ場の可視化結果、接線方向速度、軸方向速度に関して、様々な乱流モデル(各種LESのモデル、SST k-ω、k-ε、k-ω等)を利用した市販コードによる解析結果、XFlowによる解析結果、及び、実験結果との比較を紹介する。
(講演時間 17:15-18:00)
実験・計測データのCAEへの活用 C-3
 
これからはじめるリバースエンジニアリング
~3Dスキャニングで拡がるデジタルエンジニアリングの新世界~
株式会社電通国際情報サービス
エンジニアリングソリューション事業部
カスタマーソリューション部
高橋 充
【講演概要】
近年、3Dスキャナ、3Dプリンタの普及に伴い、これまでの製品開発のやり方が変わりつつあります。これからの製品開発には、スキャンデータを3D CAD、CAE等のデジタルエンジニアリング環境で活用するプロセスを確立することが重要です。本セッションでは、製品開発現場でのスキャンデータの活用について幅広くご紹介します。
(講演時間 16:45-17:15)
 
CAEの一助としての音響振動計測技術 - 音を可視化する(仮題)
スペクトリス株式会社 ブリュエル・ケアー事業部
ブリュエル・ケアー・ジャパン
アプリケーションエンジニアグループ
田邊 謙太 様
【講演概要】
音響振動分野においてCAEが多用されるようになるにつれ、検証に必要な実験ツールの多様化・高度化も求められています。
検証ツールの一つとして複数のマイクロホンを使用した音源探査(音の可視化)が挙げられますが、今回はその最新技術として、音源の変化を立体的かつ過渡的に解析する手法や、使いやすさを大幅に改善した可視化ツールを紹介します。
(講演時間 17:15-18:00)
樹脂流動解析による開発力強化 D-3
 
Autodesk Moldflowの最新トピックスと開発動向
オートデスク株式会社
技術営業本部
シミュレーションスペシャリスト
梅山 隆 様
【講演概要】
次期製品候補版であるProject Scandium 2016(Autodesk Labs[beta.autodesk.com]で公開中)の機能を中心に、Moldflowの開発動向を紹介します。
(講演時間 16:45-17:15)
 
リレー式バルブゲート成形に対するMoldflow活用事例
~汎用コントローラーで良品を取るための手順とコツ~
株式会社アイシム
代表取締役
天野 克久 様
【講演概要】
ウェルドラインのない成形品を得るため、充填中に意図的にバルブゲートの開閉を行い、樹脂の流れをコントロールすることがあります。Moldflow Ver.2016では、このバルブの開閉を緻密にコントロールする機能が登場しましたが、専用の設備を必要とするため、残念ながら汎用性に欠けるところがあります。そこで、今回は汎用のコントローラーを用いたバルブコントロール解析の手順とコツについて紹介します。
(講演時間 17:15-18:00)
18:00 ~ 19:30 R
懇親会
 
※ お申し込みの際、参加を希望されるセッションを選択してください。
  なお、同一時間開催のセッションは、それぞれいずれかをご選択ください。
※ 満席の場合はサテライト会場へご案内いたします。
※ セッション、プログラム開催時間は目安で、状況により変更する場合がございますのであらかじめご了承ください。
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  あらかじめご了承ください。
※ 座席指定はできません。


 

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オートデスク株式会社:http://www.autodesk.com/company/legal-notices-trademarks/privacy-statement/autodesk-privacy-statement-2012-japanese
エムエスシーソフトウェア株式会社:http://www.mscsoftware.com/ja/node/77
株式会社iTiDコンサルティング:http://www.itid.co.jp/privacypolicy.html
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