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公差設計力強化のための3次元公差解析活用体験セミナー

公差設計力強化のための3次元公差解析活用体験セミナー
主催 株式会社電通国際情報サービス

お客様各位

 


3次元公差解析は使い方のポイントを押さえれば、品質・コストの効果に直結します。
本セミナーでは、簡単な操作で効果を出すための3次元公差解析ソフトウェア(Variation Analysis)の活用法を、実際にソフトを操作して「体験」していただきます。ぜひご参加くださいますようお願い申し上げます。


イメージ図

開催概要

 
開催地 開催日 時間 会場 参加費用
東京

2015/09/08(火) 終了しました

13:30 ~ 17:00

(受付開始 13:15~)

ISID 本社(品川)

港区港南2-17-1

無料
(事前登録制)
※受付数に限りがございます。定員になり次第、締め切らせていただきます。
※競合各社様のご参加はご遠慮ください。
※お一人様1台のPCをご用意いたします。
 (ただし、1社で複数人のお申込みがあった場合は1台のPCの共有をお願いする場合があります)
 

プログラム

13:15 ~ 受付開始
13:30 ~ 15:30

第一部 : 3次元公差解析の基礎知識

  • 3次元公差解析で何ができるか?
3次元公差解析とはそもそもどんなソフトウェアなのか?手計算やEXCELによる累積公差計算とは何が違い、どんなメリットがあるのかをご説明します。
 
  • Variation Analysis操作入門
3次元公差解析ソフトVariation Analysisの基本的な操作を体験いただきます。
  ~休憩~
15:40 ~ 17:00

第二部 : 3次元公差解析の活用法のご提案

  • 「重要管理部位の抽出」のための公差解析活用法
3次元公差解析の推進・活用の上での障害として 「寸法公差ばかりの図面」 「幾何公差が正しく使えていない」 「基準(データム)が不明確」といった、図面における根本的な問題を抱えるお客様は少なくありません。 こうした状況では、無理に図面値を入力して解析結果を得ても、その活用法が明確でなく、効果は十分ではありません。
しかし、3次元公差解析ソフトを「重要管理部位の抽出」の目的に絞れば、シンプルかつ短時間の操作で「どの部品・部位がこの製品のツボか=重要管理部位」が抽出できます。 重要管理部位に絞って公差指示改善や不具合対策を行うことにより、効果的なコスト・品質の改善が可能です。本セッションでは簡単なモデルで実際に操作し、その手法をお試し頂きます。

※ プログラム内容については変更となる場合がございます。予めご了承ください。
※ 本セミナーはVariation Analysisの操作の習得を目的としたものではありません。

【参加対象】
3次元公差解析に興味をお持ちの設計・生産技術・製造・品証・購買部門の方

 

お申し込み

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セミナーに関するお問い合わせ

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株式会社電通国際情報サービス

メールでの問い合わせ

カスタマーソリューション部
公差解析・NX CMM体験セミナー事務局
TEL 03-6713-8067

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